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【まだMacでドヤガオしてるの?】携帯デュアルディスプレイこそ新時代のドヤだ!

こんにちは、ガジェット好きのDaiです。
今年もさっそく「無駄なガジェット買っては、使わないのでは?」と彼女に怒られていました笑


さて、そんな中でも今日は本当に購入してよかったと思うガジェットを紹介します。

携帯デュアルディスプレイです。



見るからに無駄そうな気がしますか?
そんなことないです。かなり使えます。

なんで僕がこれを購入したかからお話したいと思います。




僕がデュアルディスプレイを購入しようと思ったわけ


僕は2年前からPanasonicのLet's note CF-RZ6を利用しています。かなり衝動買いだったのですが、決め手は以下の5点でした。



1. とにかく軽い


前までは中古で買ったレノボ製のパソコンを使っていましたが、めっちゃ重い。サイズも大きく、僕みたいな大学生(追記:卒業しました)からすると、教材やらなんやらで重くなるリュックにさらにパソコンを入れて持ち歩くと、肩がパンパンに凝ってしまい大変でした。Lets noteは下手するとその辺のタブレットよりも軽く(746g)、フリスビーくらいの感覚です。なので、購入してからは逆に、リュックにパソコン入っていないのか心配になって何度か家に帰りました笑

2. 半端じゃなく動作が早い


前までは使ってたレノボは、インターネットを使うまでに5分かかっていました。大学の授業ですぐなにか調べたい時、調べている間に次の話題に進んでいることも多く、全然追いつきませんでした。
Lets noteに買い替えたら、それが30秒もかからずできるようになりました。もう尋常じゃなく早い。

3. 重いソフトも動く


前までは使っていたacerのwindowsタブレットだと、動画編集ソフトが動かなかったりしました。将来的にプログラミングや統計をやろうと思っていたので、重いソフトでも動くことを考慮してレッツノートに買い替えました。そしたらなんとほとんどのソフトが動きますね。IBMのSPSSとかも余裕で動きます。

4. 直感的なタッチ操作


これはもともと大して重要視してなかったのですが、マウス使うよりも断然早い。スクロールとかスワイプですぐできちゃいます。入力作業を伴わないのであれば、ほとんど指で動かしてしまいます。


5. デュアルディスプレイにも対応している


コード書くならデュアルディスプレイ欲しいなと思っていました。特に写経したり、チュートリアルみたりしながらコードを書きたいとどうしても一つの画面より複数の方が生産性あがるだろうなと思ってました。このシリーズはHDMIや、D-sub端子までついているんですよね。だから大体テレビでも、モニターでもなんでもつながります。



レッツノートのただ一つの欠点 画面小さすぎ問題


ただ、レッツノートにも唯一欠点がありました。

画面が小さすぎて作業スペースが十分ではないということです。

表示できる領域が狭いので、例えばPDFを参考にワード書きたいときに、両方のウインドを画面半分に分けるとするじゃないですか、そうすると画面が小さすぎて文字が読めないんですよね。

他にも、例えばチュートリアルみながらコードをエディタで書いたりとか。
こういうのも文字が小さく非常に困難でした。

会社のオフィスではデュアルディスプレイが使えたので、ええなあと思っていましたが、キホン作業するのは出先なので、出先で画面大きく作業したいと思ってたところ、こいつに出会いました。

Asus mb168+という選択肢


Asus mb168b+という、ポータブルデュアルディスプレイです。




こいつは優れもので、まずUSB接続でパソコンに繋げるだけで起動し、スクリーンに画面を映せるのです。無駄なアダプタも必要ありません。

値段も手頃で1万円くらい。
重さもぐらいで、かなり軽いです。

小型ノートパソコンとデュアルディスプレイの相性はとても良い


で、特にレッツノートみたいな、小型ノートパソコンと併用するメリットとしては、まずパソコンとデュアルディスプレイ二つ持ち歩くと軽いんですけど、小型ノートパソコンだと、大して重くないってところです。


で、もう一つが、パソコンのサイズが小さいので、机が狭くても大してかさばらずに作業できます。
このディスプレイは縦置きに対応しているので,lets noteくらいサイズが小さければ、縦置きにして、こんな感じに配置できちゃいます。



上にエディタ用に、下はWebページ閲覧用にして、作業するわけです。首を横に動かす必要もなく、非常にやりやすいです。いちいちウィンドウを切り替える必要もなく、すぐに情報を見れるわけですね。上下で画面を確認しながらだと、首も疲れずとてもオススメです。

そして、一番のよさ。それはかっこよいということです。


僕みたいにメタル畑からきている人だと、機材の拡張性に憧れます。ドラムもツインペダルがついていると盛り上がります。


こんなスタイリッシュに決めてるリンゴスターのちっこいドラムよりも


こういうSlipknotのドラムのほうが、ワクワクしませんか?




おんなじ理由です。例えば、スターバックスにこういう輩いますよね。僕こういうスタイリッシュ気取りのマック野郎嫌いなんですね。リンゴスター的何か。


だから僕はスタバで窓と携帯デュアルディスプレイでSlipKnot的なにかになりたいと思ってます。やばいかっこいいですよ。スタバで携帯デュアルディスプレイとLet's Note使って作業してると。みんなドン引きしていきます。


終わり。





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